検索
  • taikisakuraillac

私たちは徳島県認定の学習塾です!


こんにちは!2nd Home 藍住校です。



最近、ありがたいことに多くの方から入塾希望の連絡を頂きます。しかし一方で、大手学習塾等と比べると知名度はまだまだ低いのが実情。「気にはなっているけどよく知らないからどうしよう」と悩んでおられる方も多くいらっしゃるようです。


そこで、皆様に安心していただくためにこの記事を書いています。

是非ご一読下さいませ。




タイトルにもあるように、私たち「個別指導塾2nd Home」は徳島県より認定を受けている特別な学習塾です。

どのような認定かというと、創業促進・あったかビジネス支援事業というもので、審査を経て最終的には徳島県知事より認定を頂いています。(認定番号352)


認定を受けるための要件は厳しく、


【認定要件】

  1. 経営者等の独自の技能や知識、能力、経験等を生かした事業であること

  2. 県内で新たに開始する事業、または、開始後5年以内の事業であること

  3. 事業による付加価値が一定以上見込めること

  4. 環境に優しく、地域社会に調和していること

  5. ほかの県民(1人以上)からの推薦があること

  6. 明瞭かつ適切な事業計画のもと行われる事業であること

(とくしま産業振興機構HPより 一部抜粋)




となっております。



1つ目の項目にあるように、この認定を受けるためには経営者、すなわち教室長である私たちの技能、知識、能力、経験が十分であると認められている必要があります。

藍住校・川内校、いずれの教室長に関しても、大手学習塾での勤務経験があり、その中で様々な実績を上げています。(合格実績はもちろん、生徒・保護者からの支持を表す指標や授業レベルの高さ等で数多くの表彰を頂いています)



また、3つ目の項目には「事業による付加価値が一定以上見込める」とあります。

「授業をして終わり!」「結果がついてこなくても授業は実施したから義務は果たした!」といったいい加減なことは一切ありません。

成績向上という最大のニーズに応えるだけでなく、さらに+αの価値を提供しています。それは例えば自宅での勉強への向き合い方であったり、はたまた人生観そのものが変わるような経験であったり・・・そういったことを「付加価値」として見込めると、県より認定を受けています。



このように私たちは、徳島県からお墨付きを頂いている学習塾であるという訳です。





このように、私たちは塾としてのクオリティに自信を持っていますし、第三者からも客観的に認めて頂いています!


ですので、現在通塾頂いている方は、安心してこのまま通って頂ければと思います♪




そして、「あまり聞きなれない塾だからどうしよう・・・」と、迷っている方へ。


塾は知名度で選ぶものではありません。知名度の高い塾というのは、それだけ営業能力が長けているということであり、授業品質や確かな効果が見込めるということでは決してありません。


私たちは積極的にCMを流したりチラシで大量に集客をしたり・・・ということはしませんが、代わりに県よりキチンと認定を受けて運営をしています。ぜひ、教室にお電話を頂き、体験授業を受けてもらえたらと思います!



それでは今回はこの辺りで。

568回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

藍住校 生徒募集状況

有難いことに藍住校ではここ最近、非常に沢山のお問い合わせを頂いております。 しかしながら現在はほぼ満席に近い状況で、ご案内は順番待ちとなっております。 入塾面談は随時実施しており、早めにご連絡頂いていた方から優先的にご案内致します。 このページ内にて、現状の空席状況やご案内状況をお知らせ致しますので、 これからお問い合わせしようと考えられている方は是非参考にしてください。 <現在、事前面談実施中!

2022年度 合格速報!!

2022年卒業生の合格速報です。(2021年12/4現在) 受験生の皆、合格おめでとう! 昨年までの実績はこちら⇒合格実績(2021) 「大学院入試」 <国公立> 鳴門教育大学院 高度学校教育実践専攻 「大学入試(短大・専門学校等含む)」 <国公立> 愛媛大学 工学部 機械工学科 島根県立大学 国際関係学部 <私立> 立命館大学 法学部 日本大学 生産工学部 建築工学科 京都建築大学校 建築学科

正しい反省って何!? ”テストの振り返り”をどう行うか

こんにちわ。 2ndHome 藍住校の櫻井です。 期末テスト(2学期制の学校は中間テスト)が終わりましたので、今日は「テストの振り返り」をテーマにお話しさせて頂きます。 「テストの振り返り」とは、言い換えれば「普段の学習を反省する」という機会です。テスト期間中の勉強も含めて、自分の過ごし方がベストであったか、ベターであったか、あるいは改善すべきであったのか・・・これらを客観的に評価・反省し、明日以